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恐ろしい夢を見ました。

夜中にうなされて、目が覚めました。


内容は・・・
私が自分の意志で想像したわけでは無いにしろ、どうしてそんな夢を見てしまったのか、
ここに書くのが憚られるほど失礼で酷い話です。
朝起きたときもよく覚えていて、夢の内容の怖さよりも、
そんな夢を作り出してしまった自分が嫌になりました。


ブログに書こうかとても迷ったのですが、一応書きます。
とても暴力的で、不快に感じる内容です。
それでもいいという方以外は読まないでください

もしかしたら後でこの記事を削除するかもしれませんがご了承ください。






以下、夢のストーリーです。
(現実とは全く関係ありません。)


******************************

私は、とあるパーティーに一人で参加しました。
そこには会社の人たちがけっこう来ているみたいで、ふと見たら川上さんも来ていました。
隣には、私の知らない女性。
年齢は川上さんと同じか少し若いくらい。
川上さんと話している感じを見て、その女性は奥様なのだと私は悟りました。

私は川上さんと奥さまに挨拶をしました。
そして立ち去ろうとしたら、川上さんが話しかけてきたんです。
「今度の土曜日どうする?」
えっ・・・・・??
私は動揺してしまいました。
だって、どうして奥様の前でそんなこと言うの?
土曜日は川上さんとデートの予定です。
「私はどのようでも構いません。」等と適当な返事をして、その場から去りました。
川上さんは今度の土曜日は会社の用事があると奥様に伝えていて、
私も同僚なので一緒にそれをする、ということにしているのだろうというのが私の予想でした。




場面は変わり・・・


私は川上さんと、ある部屋の中にいました。
二人とも下着姿で話をしています。
すると突然ドアが開き、そこには川上さんの奥様が立っていました。
「やっぱり・・・」と言った奥様は、ポケットから銃を取り出しました。
私はただそこに呆然と立ちすくしていました。
奥様はまず、川上さんの手足を撃ちました。
そして次は私の番です。
奥様は私に、頭と胸と腹、どこがいいかと尋ねました。
死を覚悟した私は、恐怖に震えながらも、自業自得だという思いでした。
痛みを感じたくないから頭を撃ってほしいと言いたかったのですが、
恐怖のあまり声が出ませんでした。
川上さんの奥様は何か準備を始めました。
そのうちに川上さんの傷は回復していて、
奥様ではなく川上さんが、私の腕と脚をナイフで切り始めました。
殺す前に痛めつけてやろうということのようで、
その時はもう、川上さんは奥様に協力して私を殺そうとしていました。
ナイフは私の片脚が2本に裂けてしまいそうなほど、ものすごく深く大きく入りました。
傷口からは筋肉が丸見えでした。
私は川上さんが私の脚を思いっきり切り裂いているのを見ながら、
いつ撃たれるのだろうと恐怖に慄いていました。

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不倫は人を傷つける。
やってはいけないこと。
肯定は絶対にできない。





それを、私は、やっている。

2009.02.25 


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